イタドリの花

イタドリの花

道路脇でもよく見かけるイタドリ。夏は白い花、冬は実(種子)が目立ちます。春は山菜として、そして名前の由来でもある「傷みを取る」民間療法の傷薬としても利用されていました。

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しょうじ(Shoji)
神戸出身、2016年に信州の山奥に移住。植物のある生活、自然の中での生活について、このブログ(サンブーカ)で記事を作っています。食や自転車、インテリアなど“イタリア的な山暮らし”の楽しさもテーマにしています。