ヤドリギ差し上げます

ヤドリギ
ヤドリギ(宿り木)をプレゼントします。

今回は連絡です。上の写真のようなヤドリギ(宿り木)を、いつもこのブログを読んでいただいている方に無料で差し上げようと思います。

ヤドリギ、差し上げます

5個限定、お1人1個、送料のみ負担(着払い)でお願いします

同じようなヤドリギが5個あります
同じようなヤドリギが5個あります。

数は5個、と限られているのでお1人1個とさせていただきます。無料で差し上げますが、送料は着払でお願いします。けっこう大きいので、送料は2000円~2500円くらい(日本国内)にはなると思います。

応募方法
●「ヤドリギ希望!」「欲しいです!」など、この記事にコメント、もしくは「お問い合わせ」から連絡をください。
●コメント(お問い合わせ)の際、メールアドレスの入力欄に、連絡が取れるメールアドレスを入力してください(ブログ管理者にしか表示されませんのでご安心ください)。
※下記「注意事項」をご確認の上、同意される方のみ、応募してください。

入力する「名前」はニックネームなどでもOKです。また、メールアドレスは、携帯電話のSMSはエラーが出る事が多いので、Gmailなど、パソコンメールのアドレスでお願いします。

応募後の流れ
・当選者の方に、こちらからメールにて連絡させていただきます。
・当選のメールをこちらから送信した後、送り先(住所・氏名・電話番号)を返信してください。
注意事項
・無料で差し上げますが、送料は着払いでお願いします(2000~2500円くらいになると思います※日本国内)。
・緩衝材などは入れずに送りますので、多少は傷んで届く場合もあるかも知れません(ヤドリギの性質上、梱包が難しいです)。
・転売目的の応募はご遠慮ください。
・メールアドレス、住所、電話番号などの個人情報の取り扱いについてはプライバシーポリシーに基づいて管理させていただきます。
・こちらの個人情報についても、インターネット上に公開などされないよう、取り扱いには注意をお願い致します。

花が咲き始めたヤドリギです

ヤドリギの花
ちょうど花が咲き始めています。

不安や心配が多いご時世ではありますが、縁起の良いヤドリギのパワーを信州の山奥から、送ろうと思います。ご自宅やお店、会社でも、飾って楽しんでいただけたらと思います。

ヤドリギの花言葉は「困難に打ち克つ」「克服」「忍耐」

ヤドリギの花言葉は「困難に打ち克つ」「克服」「忍耐」など。まさにヤドリギが必要な時ですね! ちなみに、シラカバの木に宿っていたヤドリギです。信州の高原の雰囲気も味わってください。

※ヤドリギについては、Instagramには以前アップした事があるのですが、このブログではこれまで記事にしていないので、また近いうちに記事にしたいと思います。

応募期間:4/27(月)AM11:00まで

シラカバに宿っていたヤドリギです
シラカバに宿っていたヤドリギです。

応募の状況にもよりますが、早めに発送したいので、2020年4/27(月)AM11:00で締め切ろうと思います。

その後の経過など、また記事にさせていただきます。

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10 件のコメント

  • いつもInstagram拝見させていただいてます。ヤドリギ!(*^^*)立派ですねぇ!!応募させていただきます。よろしくお願いいたします。

  •  お久しぶりにコメントさせて頂きます(^-^)  ヤドリギお譲りください!!子供の頃が懐かしく、一度いけばな的なコトで使いたいと思っていました!しかし、最近ではワタシの住む近隣では見られなくなりました。まず無理と諦めていた矢先のチャンス!!  ぜひ、宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • いつもInstagramを拝見しています。
    ヤドリギ、憧れの植物です。以前お花屋さんで見かけましたが、命掛けで採ったものなので値段が付けられないとの事で販売はしていただけませんでした。
    そんな貴重なものを譲っていただけるならとても嬉しいです。
    私も応募させてください。よろしくお願いいたします。

  • すみません。
    仕事が落ち着き申し込もうとして、もう、締め切り終わったと、今、見て知りました。
    たいへん、たいへん残念です。
    ダメ元でキャンセル待ちさせていただきたいと思い、申し込ませていただきます。

    私、38年ほど前から、インテリア、フラワーデザインの洋書を参考にクリスマスリースを作っていました。まだ日本にクリスマスリースが、ほぼ認知されていなかった頃です。同じ頃、ヨーロッパで、クリスマスにヤドリギをドアに飾る風習を知り、ヤドリギにも興味を持ちました。
    以来、琵琶湖湖畔、田沢湖湖畔でヤドリギを見かけるものの、実がヨーロッパと違って赤く、日本には白い実がなるのは、ないのか…と残念に思っておりました。
    ところが!写真に挙げられておられたのは、白い実!
    驚くとともに、可能なら、ぜひいただきたいと思った次第です。
    また、先ほどの田沢湖、琵琶湖湖畔、酸ヶ湯温泉に向かう森の途中など、様々な場所に仕事で行ったとき見かけるものの、どこも、車がない私が再度プライベートでは行って木から取ることはできず、あきらめていました。
    と、いう思い入れが強うございますので、申しわけございませんが、キャンセル待ちで、申し込ませてくださいませ。
    よろしくお願いいたします。

    • 桑山寛子様
      返信、遅くなりました。
      申し訳ないのですが、キャンセルは出そうにありません。
      また追加で出る可能性もあるのですが、その場合はこのブログで改めて告知する事になりますので、
      ちょくちょくブログを覗いていただけると嬉しいです。
      あと、白い実の件なのですが、白い実を付けるのはセイヨウヤドリギ(オウシュウヤドリギ)ではないかと思います。
      この辺りの(日本国内)のヤドリギとは別種でして、日本のヤドリギの実は黄色かオレンジ色だと思います。
      もし、写真で白い実に見えたとしたら、昨年の実が残っていて時間が経過したものが、たまたま白っぽく見えた、という事かもしれません。
      この時期(春)は、ほとんど実は残っていません。
      実付きのヤドリギは秋から冬にかけてで、そして色は黄色なのでその辺りもご了承いただければと思います。
      でも、この企画にとても関心持っていただき、嬉しかったです!今後ともよろしくお願いします(^。^)

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    ABOUT US

    神戸出身、2016年に信州の山奥に移住。植物のある生活、自然の中での生活について、このブログ(サンブーカ)で記事を作っています。食や自転車、インテリアなど“イタリア的な山暮らし”の楽しさもテーマにしています。2019年~イタリア・トリノの自転車ブランド・3Tアンバサダー。